「ほんと意味がわかんねぇ!?・・」
ある日のこと。
仲間のトレーダーと話をしていたら、
「暴落だから稼げない」
なんて事を言ってる素人を見ると、意味がわからないという話になった。
まぁ
暴落で大損を食らったヤツからすると、
その仲間の発言こそが意味のわからない発言なのかもしれない。
アンタには、意味が分かるか?
確かに、
俺も、昔の稼げない時期だったら・・・
大損こいて、発狂して家の壁にパンチをして穴を7つも開けてしまった時期に
そんな発言を聞いたら、そいつの首根っこ捕まえてブっ飛ばしたくなっていただろうが・・
しかし。
事実として、下降相場は、大きく稼げるチャンスだ。
なぜなら、値動きが激しく、短期間に一回の利益幅が大きくなるからだ。
アンタは次のことを聞いてどう思う?
ライブドアショック前、2005年の上昇相場では…
どんな馬鹿が株を買っても儲かる相場だった。
このチャートを見て欲しい。
まずは、2004年から2007年の日経平均だ。
個別銘柄を見ても・・・(白い線の部分が2005年の上昇のとき)
という感じで、ほとんどの銘柄が上昇していった。
誰でも儲かる相場と言われ、株長者が一気に誕生した。
アンタもこの時ばかりは大きく儲けたかもしれないな。
このときの相場は、買えば株価が騰がる、買えば儲かるという相場だった。
上昇相場だった。
上昇相場とは、
下がる銘柄よりも、騰がる銘柄の方が圧倒的に多いということだ。
下がる銘柄よりも、騰がる銘柄の方が圧倒的に多いために、どの株でも買えば儲かるという異常な事態が起きた。
これは、素人にとっても、プロにとっても稼ぎ時であった。
素人でも、株を"買う"というのは当たり前にできることだからだ。
アンタも、こんな上昇相場がもう一度来て欲しいと願っているかもしれない。
しかし、今の相場状況を見ると・・・
同じくらいのチャンスが既に来ているのに
気づいているだろうか?
では、次のチャートを見てほしい。
これは2006年4月から2008年10月の日経のチャートである。
一気に株価が下がっているのが見てわかるだろう。
最後の急落は、リーマンブラザーズの破綻から始まった大暴落のときだ。
これは、個別銘柄の動き

アンタには、これがピンチに見えるか?
それともチャンスに見えるだろうか?
このリーマンブラザーズの破綻から始まる下降相場は、当面回復することは無いだろう。
もちろん、一時的に反発もおきるが、中長期のトレンドがすぐに上昇に転じるとは考えにくい。
だから、
もし、下降相場の対応を知らなければ、
90%のトレーダーは半年以内に
消えてしまうだろう…
しかし、もし、あることを知っていれば…
大きなチャンスが来ている。
なぜなら、ライブドアショック前の超上昇相場と同じくらいの株価変動が、今起きようとしているからだ。いや既に始まっている。
当たり前の話だが、これだけ一方的に下がる相場では、空売りをすると儲かる。
聞けば単純すぎることなのだが、この超下降相場は、騰がる銘柄は少ない。
圧倒的に下がる銘柄が多い。だから、下降相場ということだ。
では、下がる銘柄が圧倒的に多いこの相場で、アンタが空売りを仕掛けていったらどうなるだろう?
圧倒的に下がる銘柄ばかりの相場で、アンタは下がる銘柄に空売りを仕掛けるとどうなると思う?
下がる銘柄ばかりの中で、買いでエントリーする方が儲かりそうか?
それとも、空売りでエントリーする方が儲かりそうか?
「そりゃ、空売りした方が儲かりそうです」
と答えるだろう。
さっきも見せた通り、2005年の超上昇相場は、バカでも買ってれば儲かった。
超上昇相場は、下がる銘柄よりも騰がる銘柄の方が圧倒的に多いのだから、株を買ってればバカでも儲かるというのは理解できるだろう。
もちろん、個別銘柄によっては損することもあっただろうが、トータルで見たら圧倒的に儲かった。
では、暴落相場ではどうすれば儲かると思う?
下がる銘柄ばかりの中で、買いでエントリーする方が儲かりそうか?
それとも、空売りでエントリーする方が儲かりそうか?
「そりゃ暴落相場では、空売りすれば儲かると思います。」
当たり前だが、その通りだ。
だが、
世間一般では、"買い"だけでなんとか勝とうとしている。
また、空売りは出来たとしても、リスク管理も、エントリーもぐちゃぐちゃだ。
では、ここで一つ質問だ。
「2005年のバカでも買ってれば儲かった超上昇相場において、"買い"をせずに、"空売り"しかしないというのは、バカだと思わないか?」
「こいつはかなりバカですね。
金儲けのチャンスをみすみす逃しているのと同じですよ」
とアンタは言うだろう。
では聞くが、
「下がる銘柄ばかりの下降相場で、"空売りの技術"を持たず、"買い"ばかりしている連中は、同じくらいバカだと思わないかい?」
アンタも馬鹿なことをしていないか?
まー空売りがうまく出来ないというのは、不思議な話ではない。
世間では、
暴落や下げは損失拡大の象徴のように言われているから無理は無い。
世間のニュースでは、暴落があるたびに、相場が下がるたびに、
「この不景気はいつまで続くんでしょうか・・・」
「トレーダーが株で借金を作り頭を抱えています・・・」
「株をやっている人間は全員が損をしている。大ピンチです。」
とあおりたてることしかしない。
アンタは気づいているだろうが、これらのニュースは事実の中のほんの一部しか伝えていないことがわかるはずだ。
例えば、
「CMBトレーダーは暴落や、下げでも稼ぎ続ける」
「暴落の急落で空売りをしかけ、一気に億円プレイヤーになるものもいる。」
といった事実はマスコミでは一切報道されない。
さらに、
下降相場について、語られることが少ない次の真実を知っているだろうか?
実は、株価の上昇を狙うよりも、
下降相場、暴落は早く稼げる・・
アンタがちょっと相場をはったことがある人間なら、
1ヶ月かかって上昇した株価が、3日で一気に下落するのを見たことがあるだろう。
他にも、4年かけて上昇した株価が、1年で落ちたり、
8ヶ月かけて上昇した株価が1ヶ月で落ちるなんて、普通におきることだ。
このチャートが実例だ。

逆に、8ヶ月で下降した株価が、1ヶ月で回復することは見たことがない。
4年かけて下降した株価が、1年で回復するというのは見たことがない。
では、
何故、株価は騰がるよりも下がる方が速いのか?
それには、いくつが理由がある。
株価が騰がるより下がる方が速い理由・・・
騰がるより下がる方が速い理由その1.
ほとんどの相場参加者が買いでエントリーしている。
アンタが買いでポジションを持った状態である程度上昇すると売りたくなると思うが
そういう人間ばかりだと、売り圧力が強くなる。
つまり、株を騰げる力よりも、
下がる力の方が常に強いということを意味する。
だから、騰がるために"10"の力がいるとしたら、同じ値幅分下がるためには"3"くらいの力が加わればストーンと下がる。
騰がるより下がる方が速い理由その2.
人間は、得るよりも、失うことに過敏に反応するから。
つまり、100万円儲けるよりも、
100万円失う方が圧倒的に感情の揺れが激しい。
だから、ちょっとでも株価が下がりだすと恐怖ですぐに売ってしまう。
さらに下がると、もっと多くの人間が一斉に売る。
すると、騰がるときには考えられないスピードで一気に下落する。
1ヶ月かけて騰がった株が3日で落ちる理由はここにある。
このとき、アンタが空売りをしていたらどうなる?
「一気に稼げる」
というわけだ。
下がる方が儲かるのが速い理由その3.
好材料よりも、悪い材料の方に過敏に反応する。
その2でも言ったことだが、人間は損をすることに対する恐怖が強い。
だから、悪い材料が出ると一気に売りに出す人間が多い。
例えば、決算が上方されて騰がる値幅よりも、
決算が下方修正されて、下がる値幅の方が大きいし速い。
つまり、騰がる以上のスピードで、一気に値段が下がるということだ。
ここまで読んだらわかるだろうが、要するに
株は騰がるよりも、下がる方が圧倒的に速い
ということは・・・
買いでエントリーし株価が騰がるのを待つよりも、
暴落相場、下げ相場での空売りをして、急激に下がる値幅を取った方が圧倒的に早く稼ぐことができる・・・

だから、空売りで稼ぎはじめると、一気に稼げる面白さにはまり、空売りしかしない
売り専門の「売り屋」になる奴もいるくらいだ。
と、ここまで話をすると、必ずこういう反論が来るだろう。
「でも、空売りのリスクは
無限って言うじゃないですか?」
「空売りをして、踏み上げられたら、損失は青天井です。だから空売りは(買いよりも)危険なんです。」というのは、よく聞く話だ。
だが、本当だろうか?
理論的には確かにそうだ。
しかし、良く考えてみてほしい。
踏み上げられるというのは、株価が騰がるときだ。
さっき言ったが、株って言うのは騰がるよりも、下がる方が圧倒的に速い。
逆をいえば、株が下がるよりも、騰がる方が圧倒的に遅い。
騰がるときは相当な力がいる。
つまり、
俺からいえば、買いでエントリーした方が、リスクが高い。
なぜなら、下がるスピードの方が速いからだ。
買いが安全で、空売りが危険?
その考えが一番危険だ。
アンタも分かるだろうが、騰がるのはゆっくりなのに、下がるのはピューっと一気に下がるだろ。
俺様から言わせれば、
「空売りよりも、買いでエントリーして、ロスカットも
せずに放っておくほうがよっぽど危険だ。」
買いでエントリーが安全だと思っているかもしれないが、空売りするより買いでエントリーして、ロスカットもせずに放っておくほうがよっぽど危険。
なぜなら、下落するスピードが速いからな。
逆に、
空売りは、ロスカットしておけばそれ程危険ではない。
踏み上げのスピードは、下落するよりゆっくりだから、対処もしやすいはずだ。
これが事実だ。
下降相場で空売りが出来ないというのは、片腕でボクシングをするようなもの。圧倒的に不利。勝てるわけがない。片側がノーガードで打たれっぱなしなる。
つまり、下降相場で空売りをマスターしない連中を見ていると
「バカでも空売ってりゃ儲かるチャンスを目の前にして、シカトすんのかよ?」
と言いたくなる。
とはいえ、ここまで読んだアンタは、
「下降相場で空売りをすると儲かるのは分かりました。
でも具体的にどうやるんですか?」
という話になるだろう。
確かに、空売りは慣れがないと恐いだろうし、出来るだけ大切な金を守りながら、リスク少なく稼ぐための方法というのを下げ相場に特化して話したことはない。
そこで、今回は、下降・暴落相場で空売りをして儲けることに特化したプログラムを作った。
名づけて、下降相場戦略ということで、
Bear Market Strategy ⇒ BMS
と名づけた。
下降相場のことを、別名、ベアマーケットと言うところからきている。
このプログラムは、2008年2月に行ったセミナーを収録したものだ。
2006年のライブドアショックに始まる下降相場で、年369%という利回りを出した、Mr.イグゼロと共同で行った「下降相場、暴落を活用して稼ぐためのセミナー」を録画し、DVDにしたものである。
内容はDVD3枚組
1部:50分46秒
2部:36分05秒
3部:43分28秒
文章や静止画だけでは分かりづらい部分も、動画だと深い所まで良く分かる。
声の強弱があるので、どこが特に重要であるかがわかる。
この話を聞けば、下降相場でも金が見える。
チャートのどこに金が落ちているかが見える。
下降相場に、100万、1000万が落ちているのが見えるようになる。
そして、アンタはその金を拾いにいくというわけだ。
このプログラムの中で具体的に
俺は"こんな"話をしている・・・
暴落を事前に察知するための方法
超有名アナリストD証券M大先生と俺様の相場観を比較している。まー面白いからみてくれ。相場を引っ張る株に注目していると、暴落は事前に分かるのだが、相場を引っ張る株は何か?その株がどうなったら暴落が近いのかを見抜いて、ムダに損をしないようになって欲しい。大切な虎の子は自分で守るように。
銘柄の選び方
たまに勘違いをしている人がいるようだが、俺の手法が稼げる理由は、ある銘柄を手がけるから稼げるのだ。ある選び方をもとに選んだ銘柄を手がけなければ手法が機能しない。どの銘柄でも良いわけではない。
だから、CMBのトレードツールを使って、俺がどうやって銘柄を選ぶのかを見せる。
さらに、ある数値基準が2つあるので、必ずこの2つの数字を守ってくれ。
その銘柄が、暴落相場において、アンタに金を持ってくる銘柄になる。
空売りエントリーのタイミング
銘柄が決まったら、いつエントリーするかだ。
今回空売りでのエントリー方法を4つについて解説している。
具体的にチャートを図示して、4つ解説しているので、アンタは同じパターンになったときに空売りをしかけるようにすればいい。
エントリーで1度にいくらの金を投入するのか&ロスカットの設定
つまり、資金管理の話である。リスクを少なくして一発退場は絶対にしないようにする。
しかし、リターンが少なくてはやる気がなくなってしまう。
だから、リターンが大きくなるが、リスクを少なくする資金管理の話をしている。
数値を紹介しているから、アンタの資金に応じて設定が出来るようになっている。
数値にすると、月10%、年間複利で回すと300%弱のリターンになるように計算している。
もしアンタが、日中場が見れないという場合でも、
日足を使って資金管理をできるようにしているから、問題はないはずだ。
利食いの方法
「最高に利益が大きいポイントで利食いしたい」とアンタは思うだろうが、普通にやっていたら無理だ。
しかし、今回は利益をもっとも伸ばし最高のポイントで利食いするための方法について紹介する。さっきから言っているが、空売りの利益は一気に稼げるので、一度マスターしてしまえば、買いしか出来なかった場合と比べて、驚くべき速度で資産が殖えていくことが普通になるだろう。
以上を知ったあとのプロと負け組みの違い
この手法をどうやって実行すれば稼げるのか。
実は、ここが一番大事なのだが、下降相場でも淡々と稼げるプロトレーダーは、負け組みと何が違うのかをはっきりさせておいてほしい。
アンタは、まず、紹介する手法を頭にいれ、このポイントに集中して繰り返して欲しい。
アンタも気づいているかもしれないが、
これからの相場は、今以上に下げが激しくなる可能性が高い。
一時的に反発もするだろうが、少なくとも上昇相場が来るような状況ではない。
おそらくほとんどの個人投資家は、資金を失くし、撤退せざるをえないだろう。
しかし、BMSを知ったアンタは、まず暴落を事前に察知できるために、無駄な損失を減らすことが出来る。2005年、誰でも儲かった上昇相場で株を買うかのように、
長引く下降相場を利用して、空売りで簡単に儲けることが出来るはずだ。
BMSプログラムでは、Mrイグゼロも話をしている。
実は、"Mrイグゼロ"と"空売り"とは家族よりも深い関係にある。
なぜなら・・・
1年間で1000万を4695万にし、3695万の利益を出しました。
「年369%の利回り」と聞くと、どう思いますか?
「年369%なんて、果てしない数字だ」
「私には無理だ」
と思うかもしれません。
でも、今は信じられないかもしれませんが、私はそんなに難しい、特別な事をしているわけではありません。
一つ言い切れることがあるとしたら、
もし、私が"買い"しか出来ないトレーダーだったとしたら、年369%の利回りを出すのは間違いなく不可能でした。
私が1年間で3695万円の利益を出すことが出来たのは、空売りの上手な使い方を知っていたからです。
買いからエントリーするよりも、空売りの方がスピーディで、かつ1度に大きな利益が出る確率が高いことを知っていたからです。
私の手法は主にデイトレードです。
他のトレードでもそうですが、利益を出す方法は、大きく分けると2つです。
ひとつは、
自分が買いでエントリーして、その銘柄の上昇を待ってから売却する。という方法。
もうひとつは、
自分が空売りからエントリーして、その銘柄の下落を待ってから買い戻す。という方法。
もちろん、どちらでも利益を出すことは可能です。
可能ですが、利益スピードが全く違います。
なぜなら、株価が上昇するスピードと、下落するスピードとでは、下落するスピードの方が速い。
圧倒的に速いからです。
私はその下落スピードを味方につけた結果、1年で369%の利回りを、淡々と達成することができたのです。
"買い"だけでこの利回りを出すのは間違いなく不可能でした。
もう少し言うならば、買いだけでは、あの暴落、下降相場で利益を出せなかった可能性すらあります。
逆にいうと、
空売りのおかげで、私は淡々と利益を伸ばしている。という事です。
今回、私はこのプログラムの中で、チャートに見える「あるもの」についてお話ししました。
私の考えは全てここに集約されます。
プロトレーダーの考えは、全てここに集約されます。
また、私のルールも公開しました。
机上の空論や理想論だけを言っていても、全く意味がありませんからね。
どうやって銘柄を選び、どうやってエントリーし、どうやって手仕舞いするのか。
すべて公開しています。
もし今、"株価が下がるのが恐い"と思っているのだとしたら、
BMSを手に入れることで、その考えは180度変わることでしょう。
あなたの笑顔が目に浮かびます。
下降相場には、下降相場なりの対応方法があります。
空売りには、空売りを成功させるための方法があります。
これは単なるコツなので、一度覚えてしまえば、本当にお金が殖やすのが速くなります。
ただ一つ注意して欲しいことがあります。
空売りの正しい使い方をマスターすると、悲観相場になって、暴落が起きると、世間一般のトレーダーからすると意味が分からないほど利益が出てしまいます。
もしかしたら、あなたの友達が資金を吹っ飛ばして、顔色が真っ青になっている時ですら、思わずニヤニヤしてしまうかもしれません。
友達をなくさないためにも、充分注意してくださいね。
それでは、トレードを愛する仲間として、
私の伝えたいことを話しましたので、ぜひご覧になってください。
ヒントは、「G・S」です。
「G・S」とは何なのか?
その答えは、プログラムの中でお話ししますね。
では、BMSプログラムの値段について説明する。
ガタガタ能書きをこくつもりも無いので、単刀直入に言うが、
俺は、100万とってもいいと思っている。
なぜなら、このプログラム通りに実行をしてもらえば、
少なく見積もっても、
アンタの損が100万以上減るだろう。
利益にいたっても、100万以上は得られるだろう。
1000万円以上の利益を出してもなんら不思議は無い。
俺が9年間相場で命より大事なゼニを張って張って張り倒して、何億というゼニを溶かして末に気がついたモノに対して、これくらいの金額を投資できないというのなら、
買わなくていいよ。
実際、価値が分かるアンタにとっては100万でも安すぎる値段のはずだ。
だが、俺の個人的感情は考慮せず
それを4万9,100円の値段で提供する。
はっきり言って、かなり安い値段での提供である。
今の下降相場において、このプログラムの内容は、必要な人にとってはマスターすべき必須項目である。
だから、4万9,100円の値段を付けて手に入れやすくした。
買わない奴がおかしいと思うが、最後はアンタが決めれば良い。
このプログラムを手にすると、
「下降相場だから稼げないなんて意味がわからない」
という、俺が最初に言ったこの言葉の意味が分かるだろう。
下げは、急落が多いので、少ない資金で大きな値幅を取ることが可能だ。
大いに活用してほしい。
今回はDVDだけでは無く、
次のモノを付けることにした。
DVDは目で見ることができるため、チャートや図を見るには好都合。
一瞬で理解が深まるはずだ。
だが、弟子の中には、
「DVDを音声にして毎日通勤のときに聞いています。」
というものが多いことに気づいた。
確かに、音声で毎日聞くことで、学習効果は10倍以上になるだろう。
そこで、
「DVDの音声部分を抜き出した音声CD」
をつける。
さらに、
DVDには、書き込みが出来ないので、紙で手元に欲しいということもあるだろう。
そこで、
「セミナー時のプレゼン資料の冊子」
もつける。
さらに、
「DVDの音声部分を抜き出した音声を書き起こしにした冊子」
も特典として追加する。
音で聞いて、目で見て、読んで、書き込んで理解することにより、いろんな感覚が刺激され、深く理解することができるはずだ。大いに活用して欲しい。
BMSプログラムの全てをまとめる
・DVD3枚組
1部(イグゼロ編):50分46秒
2部(内田前編):36分05秒
3部(内田後編):43分28秒
・DVDの音声部分を抜き出した音声CD3枚組
1部(イグゼロ編)
2部(内田前編)
3部(内田後編)
・パワーポイントのスライド&音声部分の書き起こし冊子3冊
1部(イグゼロ編)
2部(内田前編)
3部(内田後編)
以上、DVD×3・CD×3・冊子×3の9点セットだ。


プログラム サンプル映像
配送は随時行う。日付時間指定の配達も可能。
支払いは、基本的に、「代引き」でのクレジットカードか、現金払い。
佐川急便が配達するので、配達員が来たときに、クレジットか現金で決済をしてくれ。
「代引きだと家族に知られると嫌だな・・」
と、こっそりやりたいと言う人もいるようなので、銀フリも特別に用意はしている。
事情も色々あるだろうからな。
だが、こちらは事務作業員の手間がかかるので、基本的には代引きを利用してくれ。
どうしても、銀行振り込みが良いという場合のみ、プログラム代金に、事務手数料+1000円(振込み料別途必要)してくれれば対応する。
品名には、「パソコン部品」と買いて配送を行い、希望の日時を言ってもらえばその時間に配達を行う。
という内容となっているので、届くのを楽しみにしていてほしい。
ただし、全員が参加できるわけではない。
俺が一番嫌いなのは、自分の考えも無しに、他人に自分の人生を委ねてしまう人だ。
損をすれば、景気のせい、株価のせい、銘柄のせい、手法のせい。
こんな人は、このプログラムの価値を使いこなせるのか疑問だ。
このDVDがあれば、この商材があれば、この手法があれば、と期待する気持ちは分かるが、結局実行するのは、アンタ自身だということを肝に銘じてほしい。
だから、自分の頭で考えて、自分の行動に自分で責任を持てる人に参加して欲しい。
そして、
今回400個限定での発売とする。
在庫を作りすぎてもしょうがないということもあり、今回は400個が適性であろうと判断して作った。
もし在庫が無くなった場合は、次の販売まで3週間ほど時間を要する。
一瞬で無くなるかもしれないし、そうではないかもしれないが、株価と同じで正直よく分からない。
片腕でボクシングをするのは、
そろそろ卒業しないか?
ここまで読んできたなら、
「今まで知らなかったチャンスが目の前にある」
「下降相場を攻略することは、最も速く金を稼ぐ手段」
ということがおぼろげながら分かっただろう。
これは、
下降相場を"攻略した方が良い"
というレベルではない。
攻略しなくては、アンタの大切な虎の子の金が消えてしまう。
攻略しなくては、これから迫りくる荒れた下降相場を乗り越えるのは不可能に近い。
片腕でボクシングするのではなく、両腕を使えるようになってほしい。
このプログラムを徹底して学び実行してもらえば、
絶対にひどいことにはならない。
慣れてくれば、利益が出るのは普通になる。
何度も言うが、買いでエントリーするよりも、空売りは速く稼げる。
今後の下降相場、
俺は大チャンスと見ている。
ぜひ、アンタもこのチャンスに乗り遅れないでほしい。
そして、大いに稼いでほしい。
今回の販売個数は400個。
先日のCMB会員に向けた先行販売では、初回限定個数300個が
一日で完売し、販売を停止した。
今回も無くなれば、即販売をとめる。
欲しければ無くなる前に手に入れておいてくれ。
下降相場の攻略法を知らずに過ごす三週間、一ヶ月という時間は、
とても大切だと思うのは俺だけではないはずだ。
弟子の赤城からある日の夜にこんな携帯メールが届いた。
「只今、電車にのっていたのですが、湘南新宿線ラインと
高崎線が人身事故ですって!
本日の暴落で確実に2人は逝きました・・・・
師匠に出会ってなければすでに退場でした。
ちなみに、株が暴落すると 電車が止まるというのはマジでしたね・・・」
この手紙を読んでいる人で
自殺をしようか?
と頭をよぎった人がいるなら聞いてもらいたい。
絶対に死ぬなよ。
たかが ゼニ だ気にスンナ。
破産のたびに自殺しているなら俺は2回は死んでいる。
ライブドアショックの時
知りあいの知り合いが自殺した・・・
非常に残念に思った。
俺が素人にトレードを教えるという面倒なことを
CMBの仲間達とはじめようと思ったキッカケの
ひとつになった出来事だ。
ゼニを失ったかもしれん・・・
だが まだ持っているモノに目を向けろ。
いくらでも、やり直しのきく社会にいること。
儲けてないかもしれん・・・だが
そもそもトレードにうつつを抜かしてられる環境に感謝してほしい。
もし、アンタがトレードで稼ぎたいと心から願うのであれば
最後にトレードで大事なのは、己の精神であり、トレードは精神の結果で
あるということを知っておいてくれ。
だが、
精神の前に、やることが分からなければ無駄な動きが増えてしまうのも事実だ。
無知なトレーダーを見ていると、
知っておけば、たいした損をしなくて済んだものを
と思うことも少なくない。
だから、
下降相場に特化して、何をやればいいかを順番に具体的に話した。
これを見て、やることを徹底して覚え、実践して欲しい。
今の相場状況を見ていると、何も知らない世間一般の連中にとっては本当に大変だと思う。
だが、俺たちトレーダーは、世間が暴落で悲観するこの下降相場さえも利益に変えることが出来る「特別な存在」であることを忘れないで欲しい。
アンタがトレーダーとして、一人前になり
「内田さんのおかげで稼げるようになった」
と聞くときが、実は俺の一番嬉しいときだ。
トレーダーとして成功することは、世間で言われるように片手間では無理だ。
だが、苦労して頑張るだけの大きなリターンがある。
好きなものも我慢せず手に入る。
時間も自分でコントロールできる。
好きなことに集中できる。
だが、それまでにはつらいこともあるだろう。
しかし、そんなときこそ、CMBを信じ、そして、自分を信じて、一歩一歩進んでいってほしい。
つらい時期を乗り越えたその先には、
アンタの夢にまで見た世界が広がるはずだからな。
【免責事項】
レポートは投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであって、
将来にわたるすべての投資における成果を保障するものではありません。
情報の実践は、全て自己責任で行うものとし、投資によるいかなる損害の発生についても
株式会社CMB、株式会社トレジャープロモートは責任を負わないものとします。